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使用上の注意 | momiji gloves

使用上の注意

「スマートフォン手袋」について注意点

スマートフォン対応手袋
  • タッチパネル保護シートにより反応しにくくなる場合がございます。
  • タッチパネル手袋をしたままの電気作業はご遠慮下さい。
  • 洗濯の際はぬるま湯で手洗いをし乾燥機などは使用しないで下さい。
  • アイロンの使用はご遠慮下さい。
  • 漂白剤を使用しないで下さい。
  • 体質によりかゆみやかぶれなどを起こす場合がございます。異常を感じたらすぐにご使用を差し控えください。
  • 銀メッキ糸のサビ・劣化により反応が悪くなる場合があります。濡れたままや汚れたままの保管はご遠慮下さい。
  • 火気の近くでの使用、高温物の取り扱いには使用しないで下さい。
  • タッチパネル手袋を使用時は素手の場合に比べ滑りやすくなります。タッチパネルデバイスの落下などにご注意下さい。
  • また万が一落下させてしまった場合、当社ではタッチパネルデバイスなどの保証はしかねます。
    予めご了承の上使用いただきますようお願い致します。

サイズについて

手袋サイズ

momiji gloves独自のサイズ計測で表記しております。(数値の単位はすべて cm)
ニット手袋は湿度、天候などにより多少サイズが変化する場合がございます。

装着の仕方

グローブ装着

スマートフォン手袋は導電糸により指先の静電気をスマートフォンに伝えます。
装着の際には指先までしっかりと装着を行なって下さい。

長くお使いいただくために

ニット手袋を長くご愛用頂くために簡単な補修方法をご紹介します。

糸を編むことによって作られる「ニット手袋」は製造工程において糸の編みパターンを切り替える際に「糸の端」ができます。
糸の端はニットの際にどうしてもできる部分ですが通常はほつれないよう内側へ引き込んであります。
ここでは「端糸」が指先に出て来てしまった場合のお手入れ方法をご紹介致します。

ニット手袋

ニット手袋は指先などから糸が出てくる場合があります。
これは内側に入れ込んだ糸が表面に出てきたもので放おっておきますと手袋がほつれてしまう場合があります。

手袋とニードル

① 手袋の表面より編み目の中へベラ付きのニードルを差し込みます。

手袋とニードル

② 出てきている糸のすぐ側へニードルを貫通させます。

手袋とニードル

③ ニードルフックに糸をかけます。

手袋とニードル

④ フックに掛けつつ糸を手袋の内側へ入るように引き込みます。

手袋とニードル

⑤ 編み目にフックが引っ掛からないようにニードルを抜いたら完了です。

手袋とニードル

家庭にはニット用のフックニードルはありませんのでミシン用の糸通しなどで代用できます。
先端が「フック状」や「糸を通せる形のもの」ですと糸が引き込み易くなります。